SpaceFlier

写真で綴る、趣味と猫と旅行のノート

長いトンネルを抜け…て?

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本文とはほとんと関係ないヒゲのガンダムです

長かった緊急事態がようやく明けることになりました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。

私と言えば、昨年末からの天候不順とコロナのダブルパンチで目下休業の身となっております。モヤモヤとしながらも転職も視野にいれながら前に進まないとなと考えながらプラモを作ったりLightroomのプリセットを作ったりといった日々を過ごしています。

それぞれの話についてはもう一つのブログ Imaging World にて公開していますので詳しくはそちらをご覧いただければ幸いです。

バーチャルロケって楽しいぞ

ということでまずはプラモデルを作ったところからちょっと部屋撮りのバリエーションを拡げてみましょうという話。ごくごくシンプルな力業でバーチャルロケをする方法です。

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LRプリセットリリースしました

続きまして、RAW現像・写真管理ソフトのAdobe Lightroom用のプリセット販売のおしらせです。以前、noteで有料のプリセットパッケージを販売したことがあるのですが(今でも販売中です)今回はフリー素材サイトのぱくたそで運営するPAKUTASO PRESETへリリースとなりました。

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preset.pakutaso.com

PAKUTASO PRESETのいいところはぱくたそでフリー素材を制作する中でできあがったプリセット(つまり実践的)がワンコイン(500円)で選べるというところ。オールマイティに使いやすいものからちょっと個性的なものまでバリエーションは増え続けています。

撮って出しのリファレンスみたいなものを作り始めました

これまた宣伝になって恐縮ですが、PENTAX製カメラのカスタムイメージのリファレンス的なページを作り始めました。きっかけは自分自身が「あの時のあの色ってどうやって作ったっけ?」というのをいつまでも覚えていられないので出先でのポケットリファレンス的に使いたかったからなのですが、カスタムイメージの実写と設定がまとまったものってあまり見かけないので結構いいコンテンツなんじゃないかと思います。(自画自賛)

とりあえずPENTAXユーザーはブクマするといいと思います!

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そんな感じの2020年5月を過ごしていますが、どうやら生誕祭が近いみたいなのでいつもの置いておきますね。